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高学年立体作品-スチロールモンスター

発泡スチロールを3枚重ねてきることで、同じ形の重なりを作り、凹凸のあるおもしろい工作になりました。
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高学年立体作品-スチロールを自由に切って「スチロールタワー」

形を工夫しながら発泡スチロールを切り取り、それを積み重ねてタワーをつくりました。
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中学年立体作品-焼かない土粘土で「大きな木のある家」

土粘土を板状に伸ばして、壁や屋根を切り出し、家を作りました。色々な形の窓を開け、模様も入れたら、個性的な家ができました。
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中学年立体作品-針金と荒縄を使って「縄の変身」

荒縄に針金を巻いたら、形の変わるおもしろい縄ができました。それをねじったり、つなげたり、巻きつけたりすると、足やしっぽや頭に見えてきました。
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中学年立体作品-紙に窓を開けて「未来都市」

紙の帯にカッターナイフやはさみで切り込みを入れ、紙をねじると・・・。その形は想像力をかきたてて、未来の街の風景が見えてきました。
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中学年立体工作-籐の曲線を活かした「小さな宇宙」

紙粘土にストローを通して、籐を通していくと、美しい曲線で囲まれた空間ができます。これを自分なりの宇宙と見なして、形を決めたり、飾りをつけたりしていきます。
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中学年立体作品-針金入り紙紐を使った「くねくねランドへようこそ」

紙紐なのに形が変わったまま固定できる。そんなおもしろい性質の針金入り紙紐を使って、くねくねランドを作ってみました。
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高学年立体作品-MDF板を切ってつないで立体造形

板を自由に切って、切って、切って。その、切って小さくなった板を今度はつないで、つないで。切り込みに差し込んでいるだけなので、差し込む位置を変えるとまったく違った形になるユニークな木工作品です
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中学年立体作品-アルミホイルを使って「きらきら動物園」

粘土の代わりに、アルミホイルで肉付けします。アルミホイルをながーく引き出して、くしゃくしゃに縮めます。針金の心材に銀色の体が付いて、不思議な動物ができました。これらを集めて、きらきら動物園を開園しましょう。
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高学年立体作品-丸棒で板を留めて形が変化する「形を変えて」

電動糸鋸で自由に切った形をつなげていき、それを何かに見立ててさらに作り込む。できてからも、形を変えて楽しめる、とてもお得な工作です
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